Category Archives: 考え方
遠距離恋愛で使える
Written on 1月 24, 2012 at 11:14 AM, by admin
遠距離恋愛で悩んでいる同僚を誘って、飲みにでかけた。 たまには話でも聞いてやろうと思ったので、聞き役に徹して飲み続けた。 出るわ出るわ。遠距離恋愛あるあるが。 それでも別れないのは、やはり好きだからだろうなと思えた。 喧嘩してもビデオチャットアプリでお互いが謝るということを徹底しているそうだ。 そういうルールが絆を強くしていくのかなと思った。 自分には遠距離は絶対に無理だと思う。
逆円交もあるよ
Written on 10月 8, 2011 at 2:48 PM, by admin
円交と言うとオジさんが若い女の子にお金を渡してデートやセックスをするアレですよね。 その逆の行為もあるというのをご存知でしたか? 逆と言っても、もちろん若い女の子がオジさんにお金を渡すわけじゃない。そんなことがこの世にありえるわけもない。 ではどういうことかというと、主婦や人妻、年上の女性が若い男にお小遣いを渡してデートやセックスをするんです。 こんなことが成立可能なのかというと、成立するんですねぇ。 世の中には欲求不満な女性は山ほどいるんですよ。男はいろいろ解消法があります、たとえば風俗とかね。 でも、女性にとっての風俗はありませんね。ホストクラブなんか言ったら破産するくらいお金を毟り取られますから現実的ではないですしね。 どうせお金を出すんなら素人の若い男に少しお金を出した方がいろんな意味で捗るんですよ。 それが逆円交ってわけ。 お金を出す側で言うと人妻が一番多いでしょうね、男側はホントバラバラですね。 人妻の好みに合いさえすればいいわけです。 人妻って結婚しているわけですから、ガードが硬かったりするんじゃないかと思うのが普通なんですけど、逆円交サイトを使う女性はそういうガードが外れてしまった人なんですよ。 私個人の経験を踏まえると旦那に相手にされなくなったり、旦那が出張・単身赴任の人妻の利用率が高いと言えますね。 寂しさ、心の隙間を埋めたいという心理が働くのでしょう。 もし、人妻でもエッチしたいと思う人は逆円交にチャレンジしてみては如何でしょうか?
会社の飲み会で
Written on 10月 8, 2011 at 2:37 PM, by admin
少し前に部署内のメンバーで飲みに行ったんですよ。 見事に女の子は来ずに結局野郎だけになってしまいましたけどね。 その野郎の中でも彼女がいるヤツは一足先に帰っちゃったりするわけです。 つまんねーなーなんて思ってると部署内でもそんなに目立たないヤツが席を立った。 みんながどこ行くのか聞くと、「ちょっと行くところあるんで」とか言い出した。 問い詰めてみるとそいつは円交、いわゆる援助交際をやってて今から女の子の所に行くんだと分かった。 そのまま「はいそうですか、行ってらっしゃい」なんて見送るメンバーでもない。酒が入ってるから余計だ。 どんな子なのか、どうやって捕まえたのかなど詳細に聴きこみ開始だ。 そこで登場したのが『円交募集掲示板』だった。その場のみんなが携帯を取り出し一斉にアクセスした。 意外にも多くの女の子がいることが分かった。中には明らかに中学生だったり高校生らしい格好の写メを載せてる子が居た。 明らかにトラップですね、もし18歳未満の子とヤッちゃったら社会的に抹殺されるのは免れないしね。 いろいろメールして女の子に聞いてみて分かったのが、円交は一度や二度じゃなくてもう日常的にやってることらしいってこと。 質問をいろいろしてると「質問はいいからどこか行こうよ~」とせがんでくるくらい食い付きが凄い。 掲示板にアクセスしてから1時間も経たないうちに部署内のメンバーのほとんどが約束を取り付けて女の子に会いに行った。 もちろん私も例外ではなかったが。
円交の主導権はどちらか
Written on 10月 4, 2011 at 12:30 PM, by admin
日常ではお金を払いサービスを提供するというのはよく行われていて、客と店の関係ですね。 日本には「お客様は神様だ」という独特の雰囲気があり、多少のことは店側が責任を取るということが少なくありません。 しかし、それは業務を円滑に勧めるためであり本音としては「お客様は神様ですと言うから、客は何をしてもいいと思ってるのか?」というはずです。 円交では、お金を払うのは男性であり、その対価として自分の身を差し出すのは女性であることがほとんどです。 この場合お金を払うのだから男性が主導権になりがちです。お金で買ったという強みがあるからでしょうね。 女性側もお金を貰うためにやっている行為ですから、男性客の要望はある程度我慢しなければなりません。 男性客からすればお金を払っているのにイヤな顔をされたら怒ってしまうのも当然と言えば当然です。 ただ、イヤな顔をせずに男性のために尽くすというプロ根性のようなものを持っている女の子が円交をすることは少ないということも推測はできるかと思います。 男性側もちょっと気に入らないことがあったからと言って「なんだ!その態度は!」と怒っても意味がありません。 いちいちそんなことを気にせず楽しめた方が勝ちです。途中までヤッて気に入らないからお金を払わないなんてことになると後々問題が波及しそうですしね。 体位を変えたいなどの主導権は完全に男性にありますので、そこはガンガン要求して言ってください。 それこそ円交を楽しむコツだと思います。主導権を握ってこそヤリ放題になるのですから暴行などに至らない限り遠慮は不要です。 楽しいエッチは男女ともにハッピーになれるものです。
暗黙の了解
Written on 10月 4, 2011 at 11:49 AM, by admin
円交には決まった型があるわけではないのでいろいろな形態を取っているのですが、共通して言えることはお金を払いその見返りとしてセックスをするということです。 いわゆる法律用語であるところの売春行為に当たります。 不思議に思われるかもしれませんが、金銭の授受と対価としての性行為だけではバレたとしても警察が摘発をしたりはしません。 売春=犯罪=逮捕・摘発と考えている人がいるようですが、実際には違うんですよね。 このことを『単純売春』と呼ぶのですが、これは恋人関係との区別付きづらく、もしこれを罰するとなると恋人の間でケンカが起こった時に悪用されそうですよね。 摘発される売春はいわゆる『管理売春』というもので、ある管理者の施設に住まわせてそこで売春をさせてそれを商売とすることです。 自分の意志なのか、上から言われてやるかの違いでしょう。後者は罰せられるわけです。 援助交際が社会問題としてテレビなどで何度も槍玉に上がったのは、売春行為があるということが主目的ではなく児童による売春だったからなんですね。 成年同士の援助交際は児童買春ではないので誰も文句は言いません。当人の間のことですからね。 児童買春の場合は管理売春であろうと単純売春であろうと厳しく罰せられます。 ソープランドなどは結構グレーなゾーンですが、警察も見て見ぬ振りをしています。パチンコの三店方式のように法律を回避しているからなんです。 ただ、この管理売春を合法化しようという動きが欧米やアジアを中心に広がっているようです。 国が許可を出しちゃんと管理することで性病対策にもなるという考えのようです。